| 『ズーマニア』に続くアリストクラートの新機種は、つのだじろう氏原作による同名漫画とのタイアップ機『恐怖新聞』。70年代オカルトブームの火付け役にもなった傑作ホラー漫画がパチスロになっての登場だ。ボーナスは345枚を超える払い出し(獲得枚数は約270枚)で終了する同色7並びの大除霊ボーナス、同じく345枚を超える払い出し(獲得枚数は約270枚)で終了する異色7並びの除霊ボーナス、28枚を超える払い出し(獲得枚数は約34枚)で終了する恐怖新聞揃いのCBの3種類。ボーナス後に訪れるチャンスゾーンから突入する可能性のあるART「ポルターガイストタイム」が本機最大の見所となる。チャンスゾーンは大除霊ボーナス終了後に突入する「大憑依チャンス」と、除霊ボーナス及びCB終了後に突入する「憑依チャンス」の2種類が存在。どちらも継続ゲーム数は30ゲームだが、ART突入率が、大憑依チャンスは約50%、憑依チャンスは約25%と異なる。30ゲームの間に特殊リプレイを引き当てればART突入だ。ARTに突入すれば100ゲーム間、リプレイ確率のアップとともに14枚役と15枚役のナビが発生し、コインを微増させながら次回ボーナスを狙うことができるぞ。 |
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