| 『リオパラダイス』が好評のネットから、早くも5号機第2弾『熊酒場』が登場した。ゲームの舞台となるのは、リアルな熊女将が切り盛りする居酒屋。シンプルな完全告知のゲーム性が採用されており、通常時は閉まっている液晶前面の扉が開き、液晶左右の提灯が灯ればボーナス確定となる。居酒屋の開店を告げる熊女将の声は、7種類の方言バージョンが用意されており、ホール側が任意のバージョンを選択できる仕組みだ。ボーナスは345枚を超える払い出し(獲得枚数は約312枚)で終了する2種類の大熊ボーナスと、134枚を超える払い出し(獲得枚数は約117枚)で終了する小熊ボーナスの3種類。出玉の増加に繋がるRT等はなく、ボーナスのみでコインを増やすシンプルなスペックとなっている。大熊ボーナス中のBGMには3曲のオリジナル楽曲を採用。赤7揃い時は男性ヴォーカルの「男の殉情」、熊酒場揃い時は女性ボーカルの「酔える夜だから」、50ゲーム以内の連チャンならデュエット曲「ふたり熊酒場」を聞くことができるぞ。また、プレイヤーの期待感を煽る連続演出「ガタガタ演出」が搭載されており、レバーON時に発生する扉の揺れが数ゲーム連続して発生すればチャンス。発生時に、枝豆、チェリー、リプレイ、などの重複抽選役が出現していればよりアツイ。 |
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