バックトゥザフューチャーデラックス【ロデオ】
ゲームインプレッション
|  | ゲーム性紹介 |
| 『天地を喰らう』に次ぐロデオのパチスロ最新作『バックトゥザフューチャーデラックス』は、その名から分かる通り、大ヒット映画「バックトゥザフューチャー」とのタイアップ機だ。従来リールのある部分が全面液晶になっており、その上にメイン(ミニ)リールが搭載されている。基本的に通常時はブン回しで消化し、原作の世界観を再現した液晶演出を楽しみながらプレイ。通常時のステージは液晶5ライン仕様の「現在モード」と液晶1ライン仕様の「過去ステージ」の2種類があり、それぞれ違った演出を楽しめるぞ。続いてスペックだが、ボーナスは345枚を超える払い出し(獲得枚数は約261枚)で終了する2種類のBIGと、140枚を超える払い出し(獲得枚数は約108枚)で終了する2種類のMIDの計4種類。BIG後のみ、最大150ゲーム継続するRT「フューチャータイム」に突入する。RTは純増約0.3枚/1ゲームで、ボーナス成立or規定ゲーム数の消化or特殊リプレイ入賞で終了。RTに突入すると液晶上は「カジノステージ」となるが、そこで最もアツいのが「加速演出」だ。同演出はRT継続、ボーナス、RT終了の可能性がある分岐点で、4ゲームまでにワープに成功すればRT継続orボーナス、ワープ失敗でRT終了となる。 |
|
|
|  | 通常時の打ち方 |
| ボーナスを揃えるとき以外は目押しの必要なし。通常時は適当打ちで消化し、全面液晶による演出を楽しもう。 |
|
|