| ヤーマから登場した『モンキーモンキー』は、同社『ジャックと豆の木』に似たゲーム性で、純増約1.5枚/1ゲームという5号機最高レベルのART「暴走モード」が魅力の1台だ。ボーナスは、465枚を超える払い出し(獲得枚数は約350枚)で終了するBIGが3種類あり、赤7揃いのBIG後は222ゲームのARTに突入し、「BAR・BAR・赤7」並びのBIG後は2222ゲームのARTに突入。ART突入期待度は最大70%と高く、ボーナスが成立するか規定ゲーム数を消化するまでARTが継続する。ART222ゲーム完走時の獲得枚数は約333枚、確率は低いがART2222ゲームを完走した際には約3333枚獲得可能。1回ART付きのBIGを引けば、ART中に1ゲームでボーナスを引いたとしても約700枚獲得と、一撃の破壊力はまさに“暴走”状態といえる。また西遊記をモチーフとした液晶演出にはAモード・Bモード・Cモードと3つのモードが存在し、プレイヤーが好きなものを選択可能。Aモードはバトルやミッション系のスタンダードモード、Bモードは液晶リールを楽しむ確定画面の出ないプロ向けモード、Cモードは巨大液晶リールが小役&ボーナスをナビする初心者モードとなっているぞ。 |
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