| オーイズミから登場した本機は、ラーメンに対する強烈なこだわりや、弟子を厳しく叱る姿から「ラーメンの鬼」とも呼ばれる「支那そばや」店主・佐野実氏が監修を務めたラーメンパチスロ、その名も『ラーメン王』。主人公・拳骨メン馬や、ラーメン評論家・麺王が繰り広げるグルメ漫画さながらの液晶演出はラーメンファン必見。絵柄のデザインも「なると」や「煮玉子」をモチーフとするなど、とことんラーメンにこだわった仕上がりだ。ボーナスは333枚を超える払い出し(獲得枚数は約224枚)で終了するBIG、162枚を超える払い出し(獲得枚数は約112枚)で終了するHALF、12ゲーム又は8回の入賞で終了するREGの3種類。全てのボーナス終了後に1ゲームあたりの純増約0.8枚の完走型RT「龍龍TIME」に突入する。RTの継続ゲーム数はボーナスの種類によって異なり、BIG後が100ゲーム、HALF後が50ゲーム、REG後は500ゲームのプレミアムRTに突入。RT中は、緑から赤や青へと変化する液晶上の龍の色によってボーナス期待度が変化し、RT終了時にボーナスチェックが発生する。龍が吐き出した絵柄が「VS」なら連続演出に発展、「V」ならボーナス確定、「7」なら嬉しいBIG確定だ。 |
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