| 『侍ジャイアンツ』『ナチユリ』に続くニューギンのパチスロ第3弾は、同社のパチンコでもお馴染みの『西部警察』。それまでのテレビドラマにはなかった大迫力の爆破シーンや、カースタントが話題を呼び、平均20%という高視聴率を記録した大ヒット刑事ドラマがパチスロになって復活した。液晶演出は通常時のメインとなる「HATO STAGE」と「DAIMON STAGE」を舞台に、鳩村刑事と大門刑事が凶悪犯に挑む連続演出や、ボーナス期待度大の「特別実写演出」など、ドラマを再現した演出が多数存在。小暮課長を見つければボーナス確定の「KOGURE STAGE」は、移行しただけで激アツだ。続いてスペックに関してだが、ボーナスは348枚を超える払い出し(獲得枚数は約300枚)で終了する青7BIG、239枚を超える払い出し(獲得枚数は約200枚)で終了する赤7BIG、119枚を超える払い出し(獲得枚数は約100枚)で終了する黒7BIGの3種類。赤7BIG終了後は50ゲーム、黒7BIG終了後は100ゲームのRT「小暮チャンス」に突入し、コインを減らすことなく次回ボーナスを狙うことができる。また、ボーナスと小役の同時抽選機能が搭載されており、チェリーと4種類の1枚役成立時にボーナスのチャンスアリ。もちろん単独ボーナスも搭載されているので、常に期待感を持ってプレイできるぞ。 |
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