| 『恐怖新聞』に続くアリストクラートのニューマシンは、週刊少年マガジンで絶大な人気を誇った本格麻雀漫画とのタイアップ機『哲也雀聖と呼ばれた男』。349枚を超える払い出し(獲得枚数は約240枚)で終了する3種類のBIGと、119枚を超える払い出し(獲得枚数は約104枚)で終了する2種類のREGが搭載されており、全てのボーナス終了後に必ずチャンスゾーン「天運チャンス」に突入する。天運チャンスはチェリーの入賞で終了してしまうのだが、チェリー成立時に入賞を上手く回避できればRT「玄人チャンス」に突入。RTの継続ゲーム数は基本的に30ゲームだが、100ゲームや1000ゲーム継続のプレミアムも用意されており、ボーナス成立までコインを増やしながらプレイできる。RT終了後は再度天運チャンスに突入するため、RTのループも可能だ。そんな本機最大の売りとなるのは「RTストック機能」と名付けられた画期的な新システム。天運チャンス中にチェリーが成立すると、液晶上にリサが出現するのだが、RTのストックがある場合は「リサの危険牌予知能力」が発動し、左リールに狙うべき絵柄をナビゲート。左リールを目押しすることで確実にRTに突入させることができる。RTストックの大チャンスとなるのはBIG中で、哲也のカットイン発生時などに中段に7が揃えば1個以上のストックが確定。この他、RT中の2連チェリーや10枚役の入賞など、RTストックの上乗せ抽選契機も多数用意されているぞ。 |
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