| ストック機全盛時代、独創的なゲーム性によってスロッターに愛されたアリストクラートの『マッハGOGOGO』が4年の時を経て遂に復活。本機『マッハGOGOGO2』は、同社『哲也』で人気の「RTストック機能」によるゲーム性を更に進化させた、5号機限界のゲーム性を追求した1台となっている。ボーナスは、349枚を超える払い出し(獲得枚数は約240枚)で終了するBIG、109枚を超える払い出し(獲得枚数は約98枚)で終了するREGの2種類で構成され、どちらのボーナスも終了後にRT突入のチャンスゾーン「GO!GO! CHANCE」が発生。同ゾーン中に10枚役の「7・カップ・カップ」が成立するより先にGO絵柄が成立すれば、55ゲーム継続の完走型RT「GO!GO! TIME」に突入する。ここでRT突入を大きく左右するのが「RTストック機能」だ。RTストックの抽選はBIG中と通常ゲーム中に行われている。BIG中はリールに7絵柄が揃うとRTストック確定となり、「青7<白7<赤7」の順でRTストック獲得数の期待度が高くなる。一方、通常ゲーム中は169ゲーム周期で「GO!GO! CHANCE」が発生する仕組みになっていて、この169ゲーム間で成立小役に応じてRTストックを抽選。通常時のストック期待度は「カップ<箱チェリー<チェリー<GO」の順に高くなる。そして、これらの抽選に当選してRTストックが貯まると、「GO!GO! CHANCE」中にGO絵柄を導く押し順ナビが発生するようになり、ナビに従ってリールを止めれば必ずRTに突入。RT終了後は再度「GO!GO! CHANCE」へ移行するため、RTストックが貯まっているほど、RTのループに期待できるぞ。 |
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