| JPSから『ナースウィッチ小麦ちゃん』『新造人間キャシャーン』に続く、タツノコプロとのアニメタイアップ機第3弾『紅三四郎』が登場。本機は1969年にテレビ放映された他、「週刊少年サンデー」と「少年ジャンプ」でも漫画連載された「紅三四郎」とのタイアップ機だ。ループ型のRT機能が搭載されており、ボーナス、チャンスゾーン、RTが三位一体となった「紅ループ」がゲーム性の見所となっている。ボーナスは、345枚を超える払い出し(獲得枚数は約308枚)で終了する赤7BIG、300枚を超える払い出し(獲得枚数は約200枚)で終了する青7BIG、164枚を超える払い出し(獲得枚数は約155枚)で終了するCTの計3種類。RT突入のチャンスゾーンは、ボーナス後(赤7BIG後は3ゲーム間リプレイ非発生が条件)、通常時256ゲーム消化後に突入し、そこで特殊リプレイが揃うと、1ゲームあたり純増約0.5枚のRTが発動する。RTは30ゲームの完走タイプで、完走後は再度チャンスゾーンへ移行。以後最大90%の確率でRTがループするぞ。また演出面についてだが、本機は同社初となる大型バイク役モノ「紅号」を搭載。紅号は振動、爆進、フラッシュなど、様々なアクションを展開する。液晶演出と紅号が連動すればボーナスの期待度大だ! |
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