| ウィンネットテクノロジーから登場した『メガラニカ』は、“究極のAタイプ”と銘打たれたノーマルタイプの5号機だ。ボーナスは、345枚を超える払い出し(獲得枚数は約336枚)で終了する2種類のBIGと、117枚を超える払い出し(獲得枚数は約100枚)で終了する2種類のREGに加え、払い出し枚数の異なる(獲得枚数は約200or150or100枚)3種類のMEGA GAME(MG)の計7種類で構成。ボーナス合算確率は約172分の1(設定1)約146分の1(設定6)と甘く、ボーナスの連続性と出玉増加スピードがウリとなっている。ちなみに本機は1ライン機で、リール配列は史上最大の13コマ絵柄を採用。MGは入賞したかどうかがメインリールで判別しにくくなっているため、いつの間にかボーナスが始まっているという驚きを味わえるぞ。演出面に関しては、パチンコを意識した液晶演出になっているのが特徴で、ベットボタンを駆使するプレイヤー参加型のリーチ演出が展開していく他、液晶リールの組み合わせによるアクションが発生。特に奇数テンパイの連続がアツく、4連続テンパイすればボーナス確定となる。さらに「5号機規格解釈基準の一部改正」に対応したフリーズ機能も搭載。液晶リールが動いているのに、メインリールが動いていなければボーナス確定だぞ。 |
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