ゲームインプレッション
|  | ゲーム性紹介 |
| アリストクラートの人気タイトル『巨人の星』シリーズに4作目『巨人の星4』が登場した! 筐体は初代でお馴染みの5リールと液晶を搭載、歴代シリーズで作り込まれてきた独特の世界観を持った液晶演出とリールが連動する演出アクションが見どころの1つとなっている。同社『哲也』に似たゲーム性で、ループ性のある完走型ART「特訓モード」が出玉増加のカギを握っている。ボーナスは、334枚を超える払い出し(獲得枚数は約220枚)で終了する2種類のBIG、104枚を超える払い出し(獲得枚数は約100枚)で終了する2種類のREGの計4種類。ボーナス後はART突入のチャンスゾーン「開眼チャンス」へ。ここで連チェリーが揃うより先にリプ・チェリー・リプ並びが入賞すればARTに突入するのだが、ボーナス当選時&BIG中にARTナビをゲットしていれば、開眼チャンス中にナビが発生し、それに従って消化すれば必ずART突入となる(ARTナビなし時はヒキ勝負。ART突入率3分の1)。ARTは1セット50ゲームで、1ゲームあたりの純増は約1枚。完走後は再度開眼チャンスへ移行し、ARTナビを全て消化するまでARTがループする仕組みだ。なお、通常時にはARTナビ大量獲得に期待できる「高確率状態」が存在する。高確率状態へは、巨人の星シリーズ伝統の“リプレイ連続入賞”を契機に移行。リプレイ3連続で高確率抽選が行われ、4連続で高確率確定、そこから5連、6連と続くたびに高確率ゲーム数が上乗せされていくぞ。 |
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|  | 通常時の打ち方 |
| 左リール上段中段に17番のBARを狙い、中段にBARが停止した場合のみ残りリールにスイカを目押ししよう。なおこの停止型で小役がハズれたらボーナスorチャンス目だ。 |
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