CRA新選組群狼伝SD【エース電研】
エース電研「CR新撰組群狼伝」内覧会
2009年12月10日、株式会社エース電研はパチンコ新機種「CR新撰組群狼伝」の内観会をP・Players caféにて開催した。
今回発表された「CR新撰組群狼伝」は、幕末の時代に活躍した新撰組の沖田総司を主人公にした幕末系パチンコで、キャラクターは「るろうに剣心」などでおなじみの和泉伸宏さん、キャラクターデザインを「サクラ大戦」などでおなじみの松原秀典さんが担当という、時代物系ファンにはたまらない二人が描いたキャラクターが、プレイヤーの意思で結末が変わるという完全参加型フリーシナリオSTバトルで大活躍するほか、大当り開始から始まる右打ち消化の「誅殺モード」では、変動開始5秒で大当たりが確定する「超ショート当り」を搭載。右打ち消化のスピード感が更に早くなっているのが特徴となっている。
スペックは大当り確率1/398.5、確変突入率100%(ST70回転)、大当り出玉:約160個or約1230個の「CR新撰組群狼伝GLZ」と、大当り確率1/156.83、確変突入率100%(ST56回転)、大当り出玉:約160個or約430個or約1320個の「CR新撰組群狼伝HLY」の2スペックが用意されている。
ホール登場は2010年1月中旬を予定している。




