デートライン銀河3【ウィンネットテクノロジー】
ゲームインプレッション
ゲーム性紹介
3号機時代のヒット機種「デートライン銀河2」の後継機となる『デートライン銀河3』がウインネットテクノロジーより登場した。本機は液晶非搭載のART機となっており、筐体上部のナビランプによって押し順ナビが行われる。ARTは、ストックがさらなるストックを呼ぶ上乗せ仕様となっており、3号機時代を彷彿とさせる連チャン性の高いゲーム性に仕上がっているぞ。
ボーナスはギンガボーナス(純増枚数100枚)1種を搭載。ボーナス消化中は適当打ちでOKだ。
ART「ギャラクシーラッシュ」は、1セット40ゲーム、純増枚数+1.86枚、押し順ストックによるループ方式を採用。規定ゲーム数消化時にストックがあればARTに再突入、ストックがなければ終了となる。
ART中は特定役成立時にストック抽選、赤7(特殊リプレイ)揃いでストック上乗せ確定となる。ART消化中にチャンス演出が発生したら7揃いのチャンスなので各リールに赤7を狙ってみよう。赤7斜め揃いなら1セット、赤7中段揃いなら2セット以上のストック獲得が確定するぞ。
ARTの抽選契機はボーナス成立時と特定役成立時。
ストック抽選確率は内部状態(通常、高確ショート、高確ロング)によって変化する。高確ショートとロングでは、継続ゲーム数が異なり、ショートなら約10ゲーム、ロングなら約30~40ゲーム継続となる。ロングに移行するとART当選期待度が高まる。高確突入時はチャンスランプが点滅し、高速点滅するほどロング滞在の可能性が高い。
通常時の打ち方
取りこぼし役はないので順押し適当打ちでOK(画像1)。

